数字で見る品川近視クリニック
品川近視クリニックは、現在、東京都銀座・大阪・名古屋にあります。
イントラレーシックでは世界トップクラスの視力回復治療として、最高の医療技術と医療設備が備えられています。
品川近視クリニックを数字で見ると、症例数は、2008年3月末時点で 25万130症例と、豊富な症例数、術後3ヶ月の平均視力が 1.65(施術前の患者の平均視力0.08)、術後3ヶ月の視力回復率 98%の人が、裸眼で1.0以上にまで回復しているという統計データが出ています。
執刀する医師は、ベテランの眼科専門医があたっています。
イントラレーシック治療では、イントラレースFS60レーザーという最新の医療機器が14台設置されています。
エキシマレーザーの治療には、最新・最高級のウェーブライト社製のエキシマレーザーの機械を13台設置しています。
また、イントラレース社が認めるイントラレース指導医がいます。
イントラレーシック治療では、2年連続イントラレース賞を受賞しています。
レーシック治療のほかには、エピレーシック、ウェーブフロントレーシック、ラゼック、PRK、フェイキックIOL、イントラ角膜リング、円錐角膜治療という日本初となるイントラ角膜リングを施行しています。
